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パタヤの写真です。
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モーターウェイの途中にある、タイ唯一のサービスエリア。
さすがタイだけあって、食事関係がものすごく充実しています。
この手前に写っている車、タイルンという、タイのメーカー製です。
自動車メーカーというよりも、改造メーカー。
イスズとか、日産のピックアップトラックを改造したものです。
ディリークィーンという、アイスクリームとか、ホットドッグを売っているお店。
最近よく見かけます。
最近よく見かける、サンドイッチのサブウエイ。
この店先に止まっているバイクは、レンタバイクです。
といってもサブウエイがレンタルバイク屋を経営しているわけではありません。
路上で商売しているわけですね。
中型二輪の免許しかなく、大型二輪免許持ってなくても、大型のバイク借りられますよ。
巨大なブリヂストンの看板です。
やしの木が南国っぽいでしょ。
タイの観光バスです。
実は、ボディはタイでの手作りなんですよ。
ヘッドライトのあたりをよく見てください。
手作りっぽいでしょ。
パタヤのジョムティエンビーチです。
バナナボートが浮かんでいます。
泳ぐところで、ボートとか、ジェットスキーが平気で走り回ります。
タイで有名なバナナボート。
バナナのような、浮きに乗って、ボートに引っ張られます。
救命胴衣は必ず必要です。
絶対に、海に落としてくれますから。
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平日のせいもあるのですが、砂浜が人で混雑したりはしませんね。 ジェットスキーとか、パラセールも楽しめます。
あっ、ジェットスキーというのは、カワサキの登録商標なんですよね。
一般的に使っているからまあいいか。

私のブログ「タイで思う」のトップに、この写真を使っています。
白人が多いです。
この人たち、パラソルの外に出ています。
暑くないんでしょうか。
日に焼けて黒くなった白人というのも見たことないし。
本人と違って、白人の人たちは、年をとっても夫婦で海を楽しみます。
しかも、ビキニですからね。
パタヤは、中年白人のパラダイスといわれています。
ジョムティエンビーチで見かけた子供。
おそらく両親は、仕事中ではないでしょうか。
一人で遊んでました。
少し寂しそうです。
サイドカーっていうんでしょうか。これも。
道端に止めれば、すぐに果物屋さんが開業できるという、とても便利なシステム。
流し撮り、なんて高度なテクニックは使ってませんので、サイドカーが、流れてます。
こちらはアイスクリーム屋さんてす。 こちらもサイドカー。
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ジョムティエンでのんびりしていると、いろいろ売りに来ます。
このエビフライと、春巻、おいしいです。
ボーっと、海岸で寝そべっているだけで、ビールのつまみは、むこうからやってきます。
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こちらはえびと魚を売っています。
火のついたコンロの上にお湯が入っていて、常にえびは蒸されている状態です。
ジョムティエンのビーチで寝転んでいると、売りに来た、かにです。
パラセールで飛び立ったところです。
私は高いところが怖いので、やったことないですが、とても景色がいいそうです。
遭難しているわけではありません。
タイ人は海に入るときも普段着です。
しかも、日差しが強いときは泳ぎません。
少し日が翳り始めてから泳ぎ始めます。
日中は暑いから泳がないのだとか。
暑いから海に来ていると思うのだけどね。
占ってもらっています。
これもタロットカードの一種なんでしょうか。
手相を見てもらっています。
いい事しか言わなかったな。この占い。
焼き鳥の屋台です。
焼き鳥といっても日本のように小さなものではなく、とても大きなまま焼いています。
東北出身のタイ人にとっては、なくてはならないものです。
道路沿いの、おみやげ物屋。
のんびりしていますよね。
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海岸に置かれているゴミ箱。
日本の海岸にはゴミ箱がないのでは。
それにしても。
本当に海岸にはごみが少ないです。
毎日掃除しているようです。
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海岸のゴミ箱のごみを集めていた、ゴミ収集車。
ゴミ箱を引っ掛けると、自動で持ち上がるようになっています。
犬です。
見ればわかりますね。
タイの海岸では、このような野良犬がのんびり座っています。
相手にしないように。
普段かまってもらえないから、よしよし、なんてしたら、もう大喜びで、ホテルまでついて来ますよ
パタヤのタクシーです。
パタヤには、普通のセダンのタクシーはありません
シーフードレストランの生簀の手長えび。
このえび、日本では見たことない様に思うのですが。
シーフードレストランの生簀のロックえび。
ロックえびで良いんですよね。
これ、あまりおいしくないと思うのですけど。
シーフードレストランのかに。
はさみは縛ってあります。
まだ生きています。
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シーフードレストランの生簀のえび。
なかなか立派。
水槽の中のえびを撮影するのに、オートフォーカスでは、やっぱり少し無理がありますね。
丘の上から見たパタヤビーチです。
この背中側が、ジョムティエンと呼ばれています。
展望台の様子。 展望台で見つけた猫。

駐車場で見つけた車。
以前はこのような車がレンタカーとして、パタヤとかプーケットには多かったのですが、最近はあまり見なくなりました。
ジープのような形をしていますが、ピックアップトラックに手作りのボディを載せたものです。

パタヤに新しく出来た水族館です。

水族館のチケット売り場です。
英語で価格表示されているのは、外国人価格。
左のタイ語が、タイ人価格。
外国人価格は、館内の説明板の英語訳の費用が含まれていると、私は勝手に解釈しています。

中はこのようなドーム状になっています。
まるでダイビングをして海の中にいるような気分です。 いろいろきれいな熱帯魚が泳いでいます。 ある時間になると、餌をやるダイバーが現れます。

ヒトデ。
バスケットに入っている理由は、自由に触ってくださいということで。
触っている人はいませんでしたが。

映画で一躍有名になった熱帯魚。 なかなか見ることの出来ない熱帯の魚たち。
    熱帯魚ってきれいですけど、食べてもおいしくはなさそうです。

 

タツノオトシゴですね。
水族館の中、ストロボを使うと水槽に反射しますので、ISO感度を上げて撮影しています。
この写真はISO1600ですのでノイズだらけ。
タツノオトシゴの一種でしょうか。
エイも泳いでいます。 エイの裏側。
なんかかわいいですね。
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これもタツノオトシゴの一種のようです。
海草のように見えますが、よく見るとタツノオトシゴの一種です。
世の中には変な生き物がいるものですね。
水族館の入り口を入ったところにある水槽です。 きれいな小魚。
ジョムティエン側から見たパタヤパーク。
あの高い塔が、パタヤパークのシンボルです。
ジョムティエンの海岸。
緑が多いですよね。
朝、順番に船を海に下ろしているところです。
こちらはいわゆるパタヤの海岸です。
海上では、パラセールをしている人がたくさん。
これがパタヤパークの展望台。
55階が展望台となっています。
その上は屋上。
よく見ると、屋上からロープが両側に出ています。
右のロープにはゴンドラが。
パタヤパークの屋上から見た、パタヤの海岸。
パタヤパークの屋上から見た、パタヤの海。 パタヤパークの屋上から見た、パタヤの海。
遠くに見えているのが、おそらくラン島です。
パタヤパークの屋上から見た、ジョムティエンの海岸。
ジョムティエンも含めて、パタヤと言う事も多いのですが。
これがパタヤパークの展望台の屋上から地上へ降りるゴンドラです。
見るからに怖そうで、ゆらゆらゆれています。
ゴンドラ乗り場を見てみると。
この青い板の向こうには何もありません。
地上56階です。
ここから乗るのさえ怖いです。
しかも、ケーブルの取り付け部分を見てみると。
小さなモーターに、なぜかポリバケツが。
大丈夫なのでしょうか。これで。
こちらは二人乗りのゴンドラ。
立って乗ります。
大きなゴンドラではまだスリルが足りない人に。
こちらは極めつけ。
ぶら下がって降ります。
体には、パラセールをするときのようなベルトを巻いて、一応ケーブルにぶら下げてあるのですが。
私はここに立つことさえ出来ないと思います。
降りていくのを上から見た様子。
これらの恐怖の乗り物、すべて無料です。
私は、お金をもらっても断りますが。
   
展望台の非常階段の標識。
こんなものでも、タイ語の文字を書くときに遊んでしまうのが、タイ流。
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