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色とりどりの野菜が売られています。
もちろん量り売り。好きな量だけ買うことが出来ます。

発泡スチロールの赤いタイ文字、一個4バーツ、5バーツと書いてあります。
何の値段なんだろう。気になりますね。
写真には写っていません。

水をかけて、みずみずしく。

真ん中に高く積みいげられているのは、タイ料理に欠かせない、にんにくです。
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赤いトマトがおいしそうでしょ。

やたらと長いインゲン。

魚の切り身と丸ごとと、その他いろいろ。

こちらは生きた魚。
元気がいいので、時々床に落ちます。
奥のおばさんが手を振り上げているのは、魚が売れると、棍棒で魚の頭を一撃するため。
その瞬間を写そうと思ったのですが、水とかうろこが飛んでくるので近寄れませんでした。

こちらはタイではアジと呼ばれている魚。
なぜかこの魚だけ、このような入れ物に入れて売られています。

よく見ると、猫背。

干し魚も売っています。
でも、完全には乾ききっていないようです。
半乾き。

市場で見つけた、神棚、というか、仏棚。
なぜか人形、隣にはおもちゃの自動車。
奥には招き猫のような手をした人形。
なんなんでしょ。

ニワトリです。
このまま丸ごと買って帰ってもいいですが、たいてい一部だけ買います。
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このようにばらばらにしてもらったほうが買いやすいですね。
やっぱり。
この鶏の足のひら、?手のひら?はタイ料理で使うのですが、なんだか骨をしゃぶっているようで、肉はほとんどついていません。

ニワトリがいっぱい。

こちらは肉屋さんです。
豪快にぶら下がっています。
好きな部分を好きなだけ。

何件もの肉屋さんが並んでいます。 注文した部分を切っているところです。
手前にぶら下がっているのは、豚足ですね。 レバーとか、なんだかいろいろありますね。 お食事中。
  豚の頭。
一応調理されてるみたいです。
豚さん、微笑んでいるような。
食べやすいように、切ってみました。
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豚さんの頭の上には、あひるが。 もちろん市場には、調理に欠かせない調味料も売られています。
味の素は、必需品。
これらも調味料の一種といえるかもしれません。
つけだれなど。
タイといえば、やっぱりフルーツ。
安くておいしいです。
女の子が取ろうとしている果物は、タイ語で、ンゴといいます。
白い果実で甘くておいしいです。
たくさんの種類の果物。
上からはバナナがぶら下がっています。
ちなみに、タイではみかんはあまりおいしくないですね。
  もちろん、貝とかも売ってます。
タイ人って、シーフード好きですよね。
川で取れた、貝とか魚もシーフードってよんでます。

かめ。
これ、食べるんですか。と聞いたら、食べてもいいよ。と言ってました。

こちらは、ルクチンと呼ばれる、魚のすり身の団子とか、魚のすり身を素材にしたものを売っています。

もやし。
なぜかタイのもやしは、水気がありません。

タイ人には欠かせないのがお菓子。
いつも何か食べている。
こちらは半生菓子のようなもの。  
 
色とりどり。
全体的に、甘いものが多いです。
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こちらはご飯のおかず。
ご飯にかけて食べます。
料理の素材から、出来上がったおかずまで。
タイの市場は何でも揃います。
 
ランシットの近くのタラート、市場です。
写真をクリックすると大きくなります。
タラート、市場の写真