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タイの東北地方イサンのナベ料理です。
イサンスキと呼ばれています。
このスープの中に、肉とか野菜とかを入れて、煮て食べます。
すき焼きというよりもしゃぶしゃぶに近いです。
味は、少し辛目。
中国の薬膳料理のような味も少しします。
パタヤのシーフード屋さんの、生牡蠣です。
この大きさ。
こんなに大きいので、注文するときは、個数で注文します。
こちらは、牡蠣を卵と炒めたものです。
屋台でも時々見かけます。
これが、ムーガタと呼ばれている、焼肉。
ジンギスカンなべのようなもので、肉とか、魚介類を焼いて、周りにはスープを入れて、野菜とかを煮ます。
もちろん炭火。
火力の調整ができませんので、どんどん食べないと、どんどん焦げていきます。
こんな風に、材料が並べてあり、好きなものを好きなだけ取っていきます。
このムーガタのお店は、私の知る限り、すべて食べ放題です。
こちらには、焼き飯とか、そば、とかの焼かずにそのまま食べられるものもそろっています。 こちらは肉とか、魚介類です。 デザートです。
食材とか、デザートなどの豊富さが、値段に影響するようです。
これが、焼いた肉をつけて食べるたれです。
タイ語ではナムチムといっています。
これも何種類かあって、好きなたれをお皿に取り、お好みに合わせて、にんにく、唐辛子を増量します。
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かにのカレー炒め。
日本人に人気の料理です。
バンコクのシーフード料理店に行くと、必ず薦められます。
おいしいのですが、かにの殻がそのまま入っていますので、少し食べにくい。
こちらはえびのすり身のフライです。
この料理は、えびのすり身にする方法とかが違うのか、店によってずいぶん味が違います。
ものすごくえびの味がする場合、あまりえびっぽくない場合があります。
魚をにんにくと一緒にから揚げにしたものです。
あっさりした味です。
こちらは魚のあんかけ。
魚をから揚げにして、とろっとしたソースがかかっています。
辛くないですよ。
こちらは魚のスープ。
たいていこのような形で出されます。
まだ煮えていないので、しばらく待つ必要があります。
コクがあっておいしいですが、少し辛いです。
シーフード屋さんのステーキ。
やっぱりシーフード屋。
ステーキとえびのフリッターの大きさが同じくらい。

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こちらは、クイティアオと呼ばれるタイの麺類です。
牛肉入り。
手前の麺を、センレック、奥の少し細い麺をセンミーといいます。
砂糖、唐辛子とかの四点セットは、クイティアオにはつきものです。
自分で味を見ながら調整します。
ちなみに、この黒いスープ、黒い色は豚の血だそうですよ。
最初に聞くと少しイヤですね。
でもおいしいです。
ちなみにこの店では、一杯20バーツでした。
これ、食べてる途中ではなく、最初からこれだけの量。
三杯は軽く食べられます。
ですので、60バーツくらいになってしまいます。
バミーヘンと言うタイのラーメンです。
これは牛肉入り。
焼きそばと違って、汁なしラーメンとでも言いましょうか。
とても辛いことが多いので、辛いのが苦手な方は要注意。
 

海老のフリッターとでもいうのでしょうか。
衣をつけてあげた海老。
タルタルソースをつけて食べるとおいしいです。

タイ語でヤムといわれるサラダ。
これはそのシーフード版。
一般的にヤムというのはめちゃ辛いです。