






バイヨークという名の高層ビルです。
左側が、バイヨーク1と呼ばれています。
十年前には、バンコクのどこからでも見えるくらいだったのですが、高層ビルが増えて、目立たなくなり、負けるものかと、右のバイヨーク2を作ったとか。
それにしても、この広告、貼り付けるの大変だろうな。
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伊勢丹の前にある、Panasonicの大画面TVです。
タクシーの大きさと比較してみてください。
これって、いったいいくらくらいの費用がかかるのだろうか。
画面の費用だけではなく、建設費も相当かかるような。
Panasonicのロゴの左上に、小さなタイ語が書いてあります。
タイ語でパナソニック、と書いてあるのですが、別にタイ人向けに書いてあるわけではありません。
タイでは、看板に税金がかかります。
その税金が、タイ語だけの場合、タイ語と外国語の場合、外国語だけの場合と、分かれていて、外国語だけだと税金が高いので、小さくてもタイ語を書いておけば、税金が安くなるのです。
洋服関係の屋台が多いことで有名なプラトゥーナムです。
写真を写したときは、そんなに混んでいませんが、時間によっては大渋滞します。
大きな広告を出している、日本レストランの富士。
タイ人に大人気のチェーン店です。
私も時々行きます。
値段は、てんぷらとか、とんかつの定食で、100バーツから150バーツ程度、と、うれしい設定。
同じく、プラトゥーナムです。
この歩道、緑色の日よけで覆われていますが、すべて服を売っていたりする屋台。
歩道は屋台のためにある。
伊勢丹の前の通りです。
伊勢丹といっても、セントラルワールドプラザの一角が伊勢丹になっています。
それにしても、最近のバンコク、タクシーが多いです。
伊勢丹の前にある、仏像です。
やっぱり仏像って、いうんでしょうね。
人間の体に、象の顔。
ヒンズー教と、仏教とかが交じり合っていて、このようなものがあるわけで。
何かで、このストーリを読んだことがありますが、わすれました。
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バンコクの、セントラルワールドセンターの近くにある、祠です。
以前は、必ずガイドブックに載っているほど有名だったのですが、最近はそうでもないようです。
高架鉄道ができて、高層ビルが立ち並び、
今では、こんな場所になってしまいました。
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上の写真の道路が、渋滞するとこうなります。
ひどいときはぜんぜん動きません。
バンコクを車で移動する場合、事前にトイレに行くのを忘れないように。
チャトチャックで見かけた大道芸人です。
このパラソル、持参したんだろうか。